最近ツイゲ組がマイブームとして来てるので纏めてみる事にしました。
(ツイッター用にヘッダー描いた時に右二名をブログ記事に纏めるのを忘れていたのがきっかけなのは内緒)
比較的メタな注釈や、またRPなどの経歴を纏めているスタイルが多め。
後々追加する…ことになるかもしれない……?
■レアド(レアド=フェリス)
クラス:ロード(セイバー)
所属:大工房同盟
●ライフパス
出身:隠し子(貴族)
経験1:離別(社会)
経験2:内憂(ロード)
信念:前線に立つ(ロード)
禁忌:嘘を付かない(共通)
趣味趣向:園芸が趣味
●最終結果
HP:6
SP:182
オプション:
《生真面目な女騎士》
《優しき治癒魔法師》
《邪紋使いの元暗殺者》
詳細は
こちらの下の方を参照。
グランクレスト大戦参加PC。16歳160cm。
記念すべき(?)ツイゲ初参加PC。元になったTRPGのライフパスを振ってみたら上記の通りに出て、妾の子故にロードの中で地位が薄く、実の母親とは引き離されているという何かめっちゃ重たい過去が出来上がった。
経歴が経歴だからか、正義と名誉に極端にこだわる性格をしている。とはいえ敵対さえしなければ基本的に人当たりが良く明るい性格。敵と悪に厳しく、味方は全力で助けようとする。
序盤は見事に危機ばっかり引き、一時期はロストの危険性も危ぶまれたが、終盤で休息やオプション《優しき治癒魔法師》を引いたお陰か、レアド本人は無事生存。
というかツイゲ内で一度も死んだ事がないのは彼だけである。
同盟としては追い込みを受け敗北し、共に支援し合った仲間を失ったのだが……あとやたらと人物系のオプションを拾っていた。
後に
6軍のメンバーとしてCWにコンバート。
■碓氷 依(ウスイ ヨリ)
●最終結果
魂12/力12/探索4
異形:三ツ目(力1探2) 、巨躰(力1、診断2回できる)、炎玉(探2火耐)、竜尾(力5)、鬼腕(力5)
死亡回数:46
名前:全て忘却
アイテム:実×3
詳細は
こちらを参照。
黄昏町の怪物参加PC。13歳153cm。ヘッダー用の画像の為後ろ姿ですがご了承ください……(´・ω・`)
自PCは殆どがCW世界基準のため、かなり貴重な現代出身キャラ。雪国出身中学生。マフラーとコートの下は学生服。無口で大人しく臆病。
最初は何も考えず半記憶喪失キャラとして扱っていたのだが、診断結果やRPで親友が居る事、兄が居る事、黄昏町での依は精神体で本体(?)は現実世界の病院で眠り続けている事等、色々と設定が生えていった。
診断期間が約半年とダントツの最長。ついでに死亡回数もダントツトップ。
(システム上すごく死ぬゲームとはいえ50近くとは中の人も笑うしかない)
全体的に診断内容の引きがあまりよろしくなかった方(かなりの回数病院送りされており、死因の大半は病院に潜む”鬼”によるもの)なのだが、ゲームオーバーにはならず、最終的には鳥居からの脱出を果たし、元の世界に帰還する事ができた。
ちなみに、帰れなかったパターンのIFとして
7軍にヨリの名でコンバートされてたりもする。
■ユーノ
種族:半獣人
職業:狩人
●ライフパス(グランクレスト)
出自:混沌の親(混沌)
経験1:惨敗(戦闘)
経験2:復讐(アーティスト)
目的:復讐(共通)
禁忌:破約(共通)
趣味趣向:音楽がないとくつろげない
●最終結果
LP:5
DK:20
伝説P:89
兎の半獣人で、口があまりよろしくないツンデレ豆腐メンタル。島兎家にはよくいる奴である。勇者候補の仲間から付けられた愛称(?)は子ウサギ。
過去設定は上記ライフパスから決定。仮にグランクレストのクラスに例えるならアーティスト/シューターorライカンスロープだろう。出自は前者、経験2は後者っぽい。
迫り来る闇に友人や家族、そして自身の人間としての生活を奪われた為に闇に対して復讐という形で対抗する事を誓った。
死亡回数は2回。1回目は迷宮内でLPが尽きた事に寄る死亡、2回目はDKを失い獣化。2回目の死亡後、そのまま仲間と共に「闇の黒竜」への最終決戦に挑み、かなりギリギリの勝負ではあったものの勝利。
最終決戦の後は自身の未練を振り払い、しばらく南大陸のとある村に護衛として留まり、後に再び旅に出ることにした。
ちなみに道中、やたらと北極グマに襲われていたような気がする。後にまたどこかで死亡し、転生先を間違えてCW世界に行き、しろくま亭のメンバーになる予定だが、宿名にビビらないか心配である。
■セレスト(セレスト=イクリシア)
種族:耳長
職業:癒し手(オプションの《仲間:優しき癒し手》)
片道勇者オンラインPC、ユーノのオプション。18歳(人間換算)、176cm。
本編中ほぼ台詞がなく、名前も与えられてなかった可哀想な人。
道中、死にかけていた所をユーノに助けられ、後に出会った時に恩返しをしたいと頼み込んで仲間に入った。ユーノ自身は助けたようなつもりはなかったらしいが、詳細は不明。
物腰は柔らかく、真面目かつお人よしな性格。上記の通り、受けた恩は返さないと気が済まないらしい。
自身の故郷はすでに闇によって滅んでいる。日々闇に"喰われて"いく人々を見て、無力感あるいは諦観からか、闇の浸食や大陸の魔物の増加の話を聞いても、抗わずにそのまま最期の時を待とうとしていた。
その意志はユーノの仲間になった後も変わらなかったが、恩を返したいのと、こんな中でも生きて戦おうとしてる人がいる、なら非力な自分でも少しでも力になりたい…と考えていたらしい。
しかし、ユーノが獣化した(DKが尽きた)際に彼女に大怪我を負わされ、そのまま闇に呑まれていった。
後に片道開拓オンラインにて闇の尖兵として、闇の復活の手伝いをさせられていた事が判明。
■シオン(シオン=クレメンス)
種族:人間
職業:理術師
土地名:レグルス(ギルド)
●最終結果
LP:19
DK:20
伝説P:54
土地(ギルド)面積:54
オプション:
《伝説の武具の破片》
《滅亡の武具》
《世界の果ての神器》
片道勇者オンライン二次企画、
片道開拓オンライン参加PC。20歳、171cm。
仮面被った見た目が怪しい人。(ちなみに素顔は
こんな感じ)仮面は素性を隠す為に付けているのだが、何故隠さなければいけないのかは自身でもわかっていない。
レグルスは自身の所属するギルドの名前であり、かつて自身を拾った人物がいた場所…だが、あまり開拓には興味がないらしく、どちらかというと再度復活した闇について調べる方に積極的だった。
冷静で口数が少なく、感情の気性が極端に低い。が、根っこはそれなりにいい人で、今まで苦痛の中消えていった死者達を救いたい、という独自の考えを持っている。
死亡回数は2回、内1回は魔王の手先である獣人の攻撃、もう1回はDKが尽きた事による死。尚、2回目の死の際に何故か闇により散った人々や、最終決戦の光景を一瞬見たとか何とか。
世界の果てにたどり着いた後は、彼らの無念を晴らし、努力を無駄にしないために最終決戦に挑む事を選んだ。
……さりげなく色々な物を貰ったり迷宮ボスと戦ったりしたので、最終オプションが何となく武具コレクターみたいになっている。
PR